捻挫後遺症、アキレス腱炎、足底筋膜炎、有痛性外脛骨、シンスプリント、腱鞘炎・ばね指、野球肩、テニス肘など 小田急線喜多見駅から徒歩1分

有痛性外脛骨専門 × 筋膜整体 柿沼指圧整体院

こんなお悩みはありませんか?

「靴があたって痛い、押しても痛い…」

「病院で安静にと言われたけど、痛みが一向に引かない…」

「整体や鍼治療も痛みに大きな変化を感じられなかった…」

「何カ月も治療しているのに、

 なぜ私の有痛性外脛骨は治らないんだろう…?」

「痛いけど、手術はしたくない…」

「もうすぐ大事なレースや試合があるのに、
 このまま間に合わなかったらどうしよう…」

この中に1つでも当てはまったら、
柿沼指圧整体院の

深層筋膜へのアプローチ

をお試しください。

Q.どんなきっかけで痛みが始まったとしても、
何を試しても良くならなかったとしても、
あなたが抱えているのは足の内側(外脛骨)の

”痛み”ですよね?

それなら大丈夫です。

深層筋膜へのアプローチ
効果抜群です

見落とされている組織
「深層筋膜」

なぜ、
有痛性外脛骨の痛みは何度も繰り返すのか…
どこへ行っても治らないのか…
その理由をご存知ですか?

多くの有痛性外脛骨が治らない理由は、
2つあります。

アプローチする組織がちがうから
「痛い場所」だけを見ているから

外脛骨が痛いなら、
足裏やふくらはぎの筋肉をマッサージ?

足底アーチを高めればいい?

✓いいえ、違います       

アプローチする組織がちがう

一般的な施術では、

・筋肉
・関節
・骨の構造(手術)

に対してアプローチすることがほとんどです。

しかし─

出っ張っている骨だけの問題であれば、
外脛骨がある方、

みなさんが有痛性外脛骨になるはずですが、
現実はそうではありません。

痛みを感じるセンサー」は、

”筋膜”という組織に特に多く存在しています。
その数なんと、筋肉と比較すると6~10倍です。
私たちが着目するのはこの組織です。

Q.なぜ病院や他治療院では、
筋膜について問題視されないのか?

結論―、、、

“筋膜”は、レントゲンやMRIといった
画像診断にハッキリと映りません。


一般的な病院の検査では、
骨や筋、関節の異常を確認しますが、

“筋膜”の状態を詳細に捉えられないのです。

よって、問題の候補にも挙がりづらい。
問題と捉えても、専門的に治療できる人が少ない
これが、あなたがどこへ行っても、何をしても、
なかなか改善しなかった最大の理由
です。

「痛い場所」だけを見ている

足の内側の骨が痛いと、
その周辺ばかりをケアしてしまいがちです。

しかし、筋膜は─

身体を全身タイツのように
頭の先から手足まで覆い、
ひと繋がりとなっています。

そのため、
・太もも
・股関節回り
・骨盤

といった
一見関係なさそうな場所の筋膜の硬さが、
原因として、足の内側の骨やその周辺に負担をかけるケースも少なくありません。

有痛性外脛骨が治らないのは、

アプローチする組織
アプローチする場所(部位)

が違うからです。

どんなに素晴らしい治療でも、
原因組織、原因部位に届かなければ意味がないのです。

それは、どんなに速い車でも、
ナビの設定を間違えれば、目的地に辿り着けないのと同じです。

治らない人が必ずやってる
勘違いTOP3

あなたはこんな風に考えていませんか?

足の内側やその周辺をアイシング(冷やす)すれば、
安静にして、動かさないようにすれば、
サポーターなどで固定すれば、

“いつか治るはず”

これは本当に多くの人達がしている大きな誤解です。

多くの方にとっての最大の問題は、
ストレッチやマッサージなど
ケアの回数が少ないことではありません

「どこにアプローチするべきか」
という視点を知らないことなのです。

  例えば、、、

必要以上にアイシングすると…

筋膜が硬くなり痛みを助長させてしまう。

  また、、、

安静や固定で「使わない状態」が続くと…

筋膜はさらに硬くなり痛みの原因になるのです。

  要するに―、、、

良かれと思っていることが
悪化に繋がることもあるのです。

でも、安心してください。
改善するための突破口はあります。

深層筋膜に正しくアプローチすれば、
痛みは短期間で変化します。

柿沼指圧整体院では、   

✓国家資格を保有し、
✓筋膜調整の国際コースを修了したセラピストが、

痛みの原因となる深層筋膜を調整し、
足の裏や土踏まずだけでなく

太もも・股関節・骨盤など
全身の筋膜バランスを整えます。

その結果、

・痛みが短期間で軽減する
走りながら改善を目指せる
・「何をしても治らなかった」方でも変化を実感できる

一般的な治療が“痛い場所”だけを見ているのに対し、
柿沼指圧整体院医学的根拠のある

“痛みの仕組み”

に着目しています。
だからこそ、短期間で改善を目指せるのです。

大事なレースや試合に間に合わせたい方、
もう何カ月も悩んでいる方は、
ぜひ一度「深層筋膜へのアプローチ」を体験してください。

実際に痛みが改善した
患者様たちの声

みなさん、悩みが大きかった分、
長文で書いてくださったので、
是非、最後までお読みください。

あなたも初回から、痛みの違いを
実感できるかもしれません!

※効果を保証するものではありません。

柿沼指圧整体院で
初回から症状の違いを感じられる
”3つの理由”

”深層筋膜”を整え、痛みの原因を改善
短期間での改善を目指している
国内有数の「筋膜の専門家」が在籍

①”深層筋膜”を整え、痛みの原因を改善

柿沼指圧整体院の
「深層筋膜へのアプローチ(筋膜調整)」は、
単なる民間療法ではありません。
この施術は、世界のトップアスリートが採用する、
結果重視のプロフェッショナルな技術です。

メジャーリーグ(MLB)
イタリア(セリエA)のプロサッカーチーム

などが、選手の早期復帰とパフォーマンス向上のために公式に取り入れている、
世界的に認められた施術です。

最近の研究でも、

「筋膜」痛みと深く関わっていることが分かってきました。
痛みを感じるセンサー筋肉の6〜10倍です。

あなたの足底筋膜炎の痛みも「筋膜」が原因かもしれません。

「筋膜が痛みの原因になり得る」と結論づけた論文
世界最大規模の学術出版社の医学雑誌に掲載

②短期間での改善を目指している

柿沼指圧整体院では、最短での改善を目指しています
痛みの原因となり得る、「深層筋膜」にアプローチし、
初回から症状の変化を実感する方が続出しています。

なので、自信があるからこそ、

無理な営業、高額な回数券の販売は
一切していません。

③国内有数の「筋膜の専門家」が在籍

全セラピストが国家資格を保有し、
筋膜調整の国際コースを修了しています。

院長は国際認定スペシャリスト(日本41名のみ)

筋膜調整の国際コースでは、通訳として関わるだけでなく、
協会の公式テキスト本の翻訳
多くのセラピストに実技指導も行っています。

※公式セラピストとしての認定証

※協会の公式テキスト本

副院長:理学療法士

院長によるマンツーマンの指導を2021年1月から受け、
筋膜調整 国際コース3課程修了。

※国際コースレベル3の修了認定証

\ 簡単3ステップ /
ご予約の流れ

    

当サイトの
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  ②  

ご都合のいい日程とセラピストを選択し、
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  ③  

自動メールと手動メールが12時間以内に届きます。
内容をご確認いただき、予約当日お越しください。

実際の改善例をご紹介

【有痛性外脛骨|チアリーダー(小6)の改善例】

小学6年生でチアリーディングをしているAちゃん。
全国でも強豪チームに所属しており、
日々ハードな練習に取り組んでいました。

1ヶ月ほど前、練習中に足首を軽くひねってしまい、
その後から 左足の内側(外脛骨の位置)に強い痛み が出るように。
整形外科では「有痛性外脛骨」と診断。

指示通り「安静とアイシング」を繰り返すも、
痛みは引かず、練習後には腫れてしまう状態が続いていました。

初回来院時の状態

まず痛む動きを確認すると、
・つま先立ちで痛い
・押すだけで痛い(外脛骨の圧痛)
・ジャンプで強く痛む
・土踏まずを床に押しつけても痛い

という、まさに 有痛性外脛骨の典型的な症状 が出ていました。

Aちゃんはチア特有のジャンプ・ターン・片脚立ちが多く、
その動きや捻挫後の影響を踏まえ、
脚〜骨盤までの筋膜を丁寧に評価しました。

その結果、
特に筋膜の固い場所(赤いポイント)が7ヶ所見つかりました

・太ももの内側、外側
・ふくらはぎの内側、外側
・骨盤のつけ根
・足の甲

の筋膜が強くこわばっており、
外脛骨その周辺の負担を増やす“張力の連鎖”が起きている状態でした。
施術ではこの7ヶ所をじっくりと調整しました。

結果として、1回の施術で、

✔ つま先立ちの痛みが消失
✔ ジャンプ時の痛みが大幅に軽減
✔ 押しても痛くない状態に改善
✔ 練習後の腫れが出なくなった
✔ チアの練習にに復帰

施術後には、動画のように
「全然痛くない!」「本当に痛くない!」
と笑顔で教えてくれました。

※効果を保証するものではありません。

「有痛性外脛骨の痛み」
私たちにお任せください!

よくあるご質問(FAQ)

A:筋膜は痛みを感じるセンサーが豊富に含まれており、固くなっているところほど痛みを感じやすくなるため施術は痛みを伴います。ただ、小学生~90代の方まで施術を受けていただけています。
A:はい。実際にそのようなご経験をされた方が来院され、改善を実感されているケースは多くあります。
A:筋膜調整は炎症を利用するため、施術の間隔は10日前後空けていただくことをお勧めしています。ただ、大会が近かったり、早く治したいという方は1週間程度でも施術可能です。施術の頻度としては、2週間~1カ月程度に1回の方が多いです。
A:1回で症状が改善される方もいますが、それを保証するものではありません。しかし、初回から症状の違いを実感していただけることは多く、短期間での改善を目指しておりますので、是非一度お試しください。
A:筋膜調整は炎症を利用する施術です。よって、施術した部位が痛み、ベストパフォーマンスとならない可能性があるため、試合直前の施術はお勧めしていません。最短でも施術から3日程度空けることをお勧めします。理想は1週間程度空けることをお勧めします。
A:基本的にはご自身で半袖・短パン(薄手の生地)をご用意ください。しかし、どうしてもご用意できない場合は、貸し出し用もございます。
A:自費診療になります。
A:予約時刻の5分前を目安にいらしてください。
A:現金の他、クレジットカード、QRコード、電子マネーの各種決済サービスをご利用いただけます。
A:専用の駐車場はありません。お近くのコインパーキングをご利用ください。

メニュー・料金

※学割希望の場合は必ずコチラをお読みください

※※※学割は柿沼淳(副院長)の施術枠のみ適応となりますのでご了承ください※※※

施術の流れを紹介

(1)インタビュー

まずは簡単に治療の説明をします。
その後、現在の症状だけでなく、
過去の怪我や病気(内科系疾患を含む)、手術歴、スポーツ歴、趣味活動などについて詳しくお話を伺います。

(2)痛みのでる動きをチェック

施術の前に痛みのでる動きを確認します。
施術前後で症状に違いがあるのかを判定するために行います。

(3)筋膜の状態をチェック

筋膜が硬くて、痛みを感じる(状態が悪い)ところを探していきます。

(4)筋膜をほぐします

筋膜の硬いところを肘や指で施術していきます。

(5)痛みがでていた動きを再度チェック

施術前後で効果判定をします。
効果をみながら、次の施術ポイントを決めてほぐしていきます。
この過程(効果判定と施術)を繰り返します。

(6)注意事項の説明

施術後に起こる反応や今後の過ごし方についての注意事項を説明させていただき終了となります。

院長/副院長紹介

院長|柿沼 秀樹(かきぬま ひでき)

鍼師、灸師、あん摩マッサージ指圧師(国家資格)

筋膜調整国際認定セラピスト
(Certified FM Specialist)
※日本では 約41名のみ(日本人として2番目に取得

はじめまして。
柿沼 秀樹と申します。

私は、世界的に注目されている
筋膜調整(Fascial Manipulation®)
国際認定資格を取得し、
筋膜に特化した施術を行っています。

この技術を学ぶため、
実際にイタリア本部に渡り、試験を受け、
認定を取得しました。

痛みを抱える方が
「どこに行ってもよくならなかった」
と言って来院され、
改善していく姿を見るのが
私の大きな喜びです。

■ この施術にたどり着いた理由

私は、義父の整骨院で13年半修行し独立
著名人も通う繁盛院でしたが、
「師匠のような鋭い感性は持てない…」
という大きな壁にぶつかりました。

“他の誰かになる必要はない。
自分にできる方法を極めよう。”

そう考えるようになり、
医学的根拠にもとづいた治療を探し続け、
ついに 筋膜調整 と出会いました。

この技術を実践してから
✅ 長く続く痛みの改善
✅ 再発の予防
✅ スポーツ復帰のスピード

飛躍的に向上しました。

「もっと早く来ればよかった」
そんな声を多くいただきます。

■ 想い

痛みには必ず“理由”があります。
それを見つけ出し、最短で改善へ導くこと。

あなたの身体と真剣に向き合い、
オーダーメイドの施術
本来の動きを取り戻すお手伝いをします。

「あなたの力になれる」
そう確信しています

副院長|柿沼 淳(かきぬま じゅん)

理学療法士 / 筋膜調整 国際コース3課程修了

・長年サッカーに打ち込む
・自身も半月板損傷やアキレス腱炎、グロインペインなどを経験
・スポーツ障害改善が得意

▶︎ 詳しいプロフィールはこちら

「どこに行っても改善しなかった…」
そんな方へ

まずは一度ご相談ください。
あなたの状態に合わせてご案内いたします。

アクセス

住所:東京都世田谷区喜多見9-2-14セイジョー喜多見ビル305(ココカラファインと同じ建物)